横浜赤レンガ倉庫1号館が、『企業・地域と劇場をつなぐ 赤レンガ・ダンスプロジェクト』をスタートするにあたり、2016年春より横浜市内に拠点を置く複数の企業へ提案し、プロジェクト・パートナーとして参画したのは、横浜市神奈川区に本社を置くJVCケンウッド。
日本ビクター株式会社と株式会社ケンウッド、株式会社J&Kカーエレクトロニクスの3社を吸収合併し、株式会社JVCケンウッドとして創業を開始してから5周年を迎えました。
2016年6月には新たな経営体制を発足し、顧客価値創造の実現に向け本格的な成長へのスタートをきるとともに、”すべての社員が「働く喜び」を抱く企業文化”をテーマに、今後の拡大・発展に向けた企業文化の構築を推進しています。
JVCケンウッドは、本プロジェクトの主旨に共感し、”社員自らが表現者として出演する”ダンスプロジェクトへの挑戦を通じて、「新たな企業文化の構築」へ取り組みます。